住まいの増改築やリフォームをお考えなら都田建設の棟梁組までお問い合わせください




1月23日(月)の中部経済新聞の「後輩へ伝えたい~私の経験から~」に、会長の内山が取り上げられました。
母からの教えや貧しかった過去、失敗した経験などから正直であることや、「自分は皆のおかげで仕事ができている」という感謝の気持ちを持ち続けることなどを社員に伝え続けている事などが紹介されています。



1月26日(木)15時台の『うご☆ラジ』がドロフィーズ・インテリアに来てくれました。
ショップスタッフの木野が、パーソナリティの河村由美さんと、2月に行われるバレンタインのイベントや、家具を購入されたお客様からいただいた感想などについてお話しました。
1つ1つ職人が丁寧につくったシンプルでどんなタイプの家にも合う北欧スタイルの家具は、存在感もあり、お父さんお母さんが丁寧に扱う姿を見て、お子さんも家具を大切にするようになったそうです。



仕事の効率を見直して生活との調和を進めるワーク・ライフ・バランスに力を注ぐ企業として、1月13日(金)の静岡新聞に都田建設が紹介されました。
都田建設では、午前5時から午後2時までの勤務など柔軟な働き方ができるよう社内環境を整えたり、毎週全員参加で行う昼休みのバーベキューで、コミュニケーションを取りながらも社員が仕事を計画的に段取りできるようになり、効率性にもつながっている事等も取り上げられています。



Canonが発行する季刊「C-magazine」の冬号に、顧客との絆を深め、距離を縮めている会社として、全日空(ANA)と共に、都田建設が特集に取り上げられました。
「感動の家づくり」を提唱し、建設業からライフスタイル提案企業へ転身したとして、紹介されています。



住宅建築の資金相談や、資金計画セミナーを積極的に行い、お客様に負担の少ない資金計画の手助けをしているとして、住宅金融支援機構より感謝状をいただきました。
「賢い家づくりのための資金計画セミナー」では、数千種類もの住宅ローンの中からの最適なローンの選び方や、無理のない返済計画の立て方、保険など家計の見直しまでお話しています。



これからますます重要になってくる環境問題を、ビジネスの視点からわかりやすく解説した月刊誌『月刊環境ビジネス』の12月号に、社長の蓬台が取材を受け、社員全員で取り組んでいるFacebook(フェイスブック)について、環境ジャーナリストの中野博さんと対談。社員が顔を出してそれぞれに情報を発信する強み、信頼性などについてお話させていただきました。
また、都田建設のFacebookページ「一本の映画のような家づくり」も紹介されています。



ビジネスリーダーから圧倒的支持を集める日本No.1の経済・経営情報誌「日経ビジネス」10/17号に、社長の蓬台の4作目の著作『おもてなし経営』が取り上げられ、蓬台のインタビューが掲載されました。
記事中では『おもてなし経営』執筆の背景や都田建設のお客様との付き合い方、そして、仲間同士共感し合うための工夫などをお話させていただいています。



日本マーケティング協会が発行する総合マーケティング情報誌「マーケティングホライズン」の9月号に社長の蓬台が寄稿。『規格外の「人の個性がかけ算」する組織作り』として、社内の取り組みや組織作りについての記事が掲載されました。



9月21日(水)の静岡新聞に、16日(金)に都田建設スタッフとお施主様ご家族約150人が遠州灘海岸で子ガメの放流会を開催した事が取り上げられました。
子ガメの放流で命の尊さを学んだ他、海岸の浸食防止のため一袋運動やゴミ拾いをして環境問題についての理解を深めました。



9月9日(金)FM J-WAVEの「今この瞬間に最も流行ってるコト」をメインテーマにした情報番組
『Hello World』で都田建設が取り上げられました。
毎週お昼休みに行うバーベキュー等、チーム力を高める様々な取り組みを行っている事などをお話させてもらいました。



8月25日(木)K-MIXの情報番組「CARAMEL POCKET」にスタッフの秋永が生出演しました。地域の方と一緒に盛り上がる『エコフェスタ2011なんしょかんしょ夏まつり』が、今年9回目を迎え、28日(日)に開催される事や、エコフェスタとしてマイ箸・マイコップ等の持参を呼び掛け、売上げや募金はすべて東日本大震災の復興に寄付される事などをパーソナリティの南真世(ミナミマサヨ)さんと楽しくお話させていただきました。



サッカー元日本代表 中西哲生がパーソナリティーを務めるTOKYO FM朝の情報番組「クロノス」で、都田建設のバーベキューが取り上げられました。
社長の蓬台に毎週お昼休みに社員全員で行っているバーベキューについて中西さんがインタビュー。ただレジャーでバーベキューをするのではなく、社員教育の一環として準備から片付けまで1時間で行う都田建設の”スポーツバーベキュー”の内容について、スポーツ界で活躍した中西さんも興味深く聞いていただき、意気投合しながらのお話でした。



6月23日(木)の静岡新聞に、都田建設が始めた週末菜園「はまころ」のが取り上げられました。貸し農園9区画は募集と同時に埋まり、キャンセル待ちの人気ぶりとなっており、その人気の秘訣は土づくりの教室など、様々なアドバイスを受けられることにもあり、バーベキューや栽培方法などの話題で利用者同士の交流も進んでいる事なども取り上げられました。



中小企業を活性化し、成功を探求する経営誌「理念と経営」7月号の巻頭カラーで、8ページにわたり都田建設が特集されました。
社員の”感動体質”づくりを核として、10年連続増収をつづける秘訣は、会長の内山と社長の蓬台の運命的な出会いから始まった取り組みに、すべての業界に通じる社内活性化の秘訣があるとして、社内の隅々まで取材、掲載してくれました。



ソニー生命保険の月間社内報『SCRUM』6月号に、社長の蓬台4冊目の著書「おもてなし経営」が紹介されました。エグゼクティブ ライフプランナーの小高様が真剣にお客様の事を考え、勉強する中で「サービスはかけ算!」を読んで下さった事から講演の依頼をいただき、その後、安藤会長にも直々に都田建設にご訪問いただきました。これまでの本の内容と実際の都田建設での出会いを通じ、感じていただいた事などから新刊も読んでいただき、書評をいただきました。



6月16日(木)の中部経済新聞に、社長の蓬台が執筆し、5月に東洋経済新報社から全国発売された「おもてなし経営」についての取材記事が掲載されました。
新入社員から経営トップまでを対象にしたどんな心構えで仕事をするべきかを考える経営哲学書を読みやすくしたのが特徴と紹介されています。



ビジネスマガジンWizBiz6月号の社員力向上の特集に都田建設が取り上げられました。通常業務ではいつでも真剣に、笑いながら仕事をするような事がない分、週に1回のバーベキューを通してチームワークを育んだり、自ら役割を見つけて動く力を身につけていることなどが紹介されています。



浜松大学と都田建設が昨年よりコラボレーションして建設を進めている「ツリーハウス」。
5月21日(土)同大・こども健康学科が地元の子どもたちを招き、約200人の家族が自然を満喫する「こどもむら」に集まり、ウォークラリーやツリーハウスの材料に保護剤を塗ったりして楽しみながら学びました。
その時の様子が22日(日)の静岡新聞に掲載されました。

「こどもむら」の様子はコチラからもご覧いただけます。



健康保険組合連合会が毎月発行している雑誌「健康保険」の5月号に、社長の蓬台が取材を受け都田建設の取り組みなどが紹介されました。毎週行っているミーティングでの課を越えた意見出しを行っている事や、自分の成功もみんなのおかげと思える社風などが取り上げられています。



東洋経済新報社から発売中の蓬台の著書「社員をバーベキューに行かせよう!」がExciteニュースに記事として掲載としてされました。
都田建設の他にはない社風や結束力、バーベキューを通して社員教育やスタッフの個性の発掘も行っている事などが紹介されています。



5月10日(火)の全国紙 読売新聞の朝刊に、都田建設のバーベキューの様子が取り上げられました。年齢や課を越えて、ニックネームで呼び合ったり、決められたルールの中でバーベキューをする中でチーム力を高めたり、悩みやお客様の事を共有し合い絆を深めています。



5月9日(月)の中部経済新聞≪ニューウェーブ わが社の期待の星≫のコーナーに、品質向上課・発注担当の高柳研一が紹介されました。
「家づくりに関わるさまざまな人たちとのパイプ役」として、材料の発注から業者選定など、工事がスムーズに進行するようにサポート業務を行い、住宅の品質を裏で支える仕事をしています。
「都田建設の新築全ての設計図面を見て住宅全般のことを学べるのが最大の魅力」と話す高柳、裏方の調整役として益々の活躍が期待されています。


静岡県の明日の地域と企業の情報誌「SERIまんすりー」4月号の企業紹介に都田建設が取り上げられました。危機感をバネに下請けを脱却し、大手にはできないスタイルを確立、感動で涙する家づくりを徹底し急成長している等と取り上げられました。



静岡県が静岡県環境基本条例第8条に基づき本県の環境の状況や環境保全に向けた施策の実施状況を取りまとめ、毎年発行している「環境白書」に、静岡県地球温暖化防止活動知事褒賞を受賞し、その後、地球温暖化防止活動環境大臣表彰を受賞したとして都田建設の取り組みが掲載されました。
地域の温暖化防止の活動が県内で評価され、さらに全国的に評価された素晴らしい事例として紹介されています。



4月19日(火)財団法人グリーンジャパン主催の第3回 日本ハウスオブザイヤーで、都田建設の「風と一つになった家~土木土木~」準グランプリに選ばれました。

グリーンジャパンでは「感動の家づくり」を目指し、主に下記の点をポイントに選考。
〇「豊かさ」を感じさせる家
〇次世代に継承できる価値のある家
〇千年持続デザインとしてのヒントにあふれているもの
  ・健康で豊かな暮らしを実現させる工夫のあるプランや提案
  ・「長寿命住宅」を考えた材料や構造、仕様
  ・地球環境、地域環境を考えた材料や構造、仕様
  ・地域の風土や街並みなどを考えたデザイン(外観・外構)

審査は国際建築デザイナーのマーク伊東氏をはじめとする正審査員13名と、マスコミ・一般審査員併せて60名以上により行われました。



4月8日(金)SBSラジオ「ラジオ WEST 寺田繭子のわくわく金曜日」で、4月3日(日)に行われた、都田建設のスタッフとご家族約200名で行われた【春の集い】の様子が紹介されました。
全員で行うリバークリーンや、東日本大震災の義援金が集められた事なども取り上げられました。
カフェコーナーで大好評だったヤマガラコーヒー、4月24日(日)にドロフィーズインテリアで限定20杯をお菓子付きで400円でお出しする『ほっとTime Cafe』が開催されます。



4月7日(木)の静岡新聞 朝刊に、3日(日)に滝沢キャンプ場で行われた『春の集い』の様子が掲載されました。
200人以上の親子連れが春の自然を満喫しながら、端材を使ったマイ箸づくりやリバークリーンに取り組んだり、炭を熾して鉄板でカレーをつくったこと等が取り上げられています。
このイベントでは、東日本大震災の義援金も集めました。



浜松市がつくる小学校5年生が授業で使う教材「発見!はままつ体験!環境ウォッチング」の、地球環境問題への取組みの中で、企業の取組みとして都田建設のエコ活動が取り上げられました。
二酸化炭素を排出しないグリーン電力の100%使用や、沢山の地域やお客様を巻き込んでの環境保護啓発活動をしていることなど、未来までずっと住みやすい地球を守る活動を続けていきます。



3月17日(木)発行の中部経済新聞に、都田建設が新月伐採の木材を使った「土木土木(どきどき)」の施工を開始するとの取材記事が掲載されました。
月のサイクルに合わせ、木の特性を一番活かせる時期に木を伐採し、時間をかけて天然乾燥させる事で耐久性も高まる事などが紹介されています。

新月伐採のについてはコチラをご覧ください。



噴火活動が続き、火山灰や噴石の被害に苦しむ、宮崎県高原町に、会長の内山と社員3人がボランティアとして赴き、民家の屋根に積もった火山灰を撤去。その時の様子が2月24日(木)の毎日新聞に掲載されました。
4人は高齢で屋根に上ることの出来ない家で屋根に上り、ブラシなどで瓦にこびりついた灰をこすり落としました。



難病の子どもたちの夢の実現を支援するボランティア団体、メイク・ア・ウィッシュオブジャパンの事務局長 大野さんが都田建設を訪れ講演。その様子が2月21日の中部経済新聞に掲載されました。
社長の蓬台が「社員をバーベキューに行かせよう!」の印税を同団体に寄付したのがきっかけで、都田建設まで来ていただく事になりました。
子どもの夢を叶える事で、子どもの家族や支援する人の心まで元気にしていくこの活動を、これからも応援していきます。



2月18日(金)の日本経済新聞に、都田建設が林業の伝統手法「新月伐採」の木材を使った家づくりを始め、お施主様と一緒に新月の木の伐採ツアーとセミナーを行った事が取り上げられました。
新月伐採の木は、てっぽう虫が付きにくい、カビが発生しにくい等の特徴を持っており、耐久性に優れています。また、「新月伐採で需要を掘り起こし、地元天竜の林業の活性化と環境保全にもつなげていきたい」との社長・蓬台のインタビューも掲載されています。



2月4日の中日ショッパーに、家族の気配を感じられる、最近の子ども部屋として都田建設でお家づくりをされたご家族と、スタイリングスタッフの米倉の取材記事が掲載されました。
成長に伴い暮らし方を変える可変性のある子ども部屋の提案や、「子育てと子どもの完成をはぐくむ家セミナー」の紹介もされています。



次代をつくる学生たちが、なりたい未来(オトナ)「あこがれる経営者No.1」を選ぶ【LEADERS' AWARD 2011】の厳選し推奨された企業50社に、都田建設・蓬台浩明がノミネートされ、明治30年創刊、日本最古の英字新聞「ジャパンタイムズ」2月1日号に掲載されました。
全国の有名大学等で配られる冊子「LEADERS' AWARD2011」には、経営者としての想いやビジョン、これから社会人になる学生さんに向けたメッセージも取材していただき、掲載されています。



いい家をつくりずっと守っていくいいつくり手のための実務情報「新建ハウジングプラスワン」2月号に、都田建設が取り上げられました。
「モノ」としての住宅を売るだけではなく、楽しい人生の提案をしていく企業に成長したきっかけや取り組みについて書かれています。




2011年1月10日発行の工務店新聞に、人材育成のテーマで都田建設が取り上げられました。
”WOW(ワオ)”のサービスをテーマに毎週ミーティングでスタッフが様々なアイデアを出し合ったり、バーバキューを通して目標達成の為に考える力を養ったり、人と協力する事を学んだりしている事が紹介されています。



12月28日(火)の中日新聞に、社長の蓬台浩明が
「もし、大統領が日本で家を建てるとしたら!?」を東京書籍より出版したことが取材され、掲載されました。
健康に暮らすための木造住宅の利点や、東京書籍会長が都田建設を訪れて出版が決まった経緯などが紹介されています。



地球温暖化防止活動に貢献したとして環境大臣表彰を受けた都田建設の社長蓬台と、清水エスパルスの竹内社長が、12月21日(火)静岡県庁を訪れ、石野環境局長に受賞を報告。
その時の様子が22日(水)の静岡新聞に掲載されました。



都田建設と障害者福祉サービス事業所「くるみ共同作業所」が、間伐材を活用した薪づくりに取り組み始め、夏から加工設備の試運転を開始。
薪ストーブの人気で需要の増えた薪の供給と不況で仕事の減った作業所の仕事の確保につながっている事が、12月10日の静岡新聞に取り上げられました。
くるみ共同作業所でつくった薪は、来シーズンよりドロフィーズインテリアにて販売が開始される予定です。



都田建設が継続してきたエコアクションや使用電力100%グリーン電力化、お客様や地域を巻き込んでのエコイベントでの環境意識への普及・啓発が評価され『平成22年度地球温暖化防止活動環境大臣表彰』を受賞しました。
12月15日(水)都内のホテルで行われた受賞式にて、松本環境大臣より直々に表彰状を頂きました。



12月7日(火)の中日新聞に、都田建設が大臣表彰受けた事が取り上げられました。
社長の蓬台の「社員の自信にもつながるし、お施主様も喜んでくれると思う。」とのコメントも掲載され、グリーン電力100%やエコイベント、敷地内の井戸を社内で使用している事などが紹介されました。



12月4日(土)静岡だいいちテレビ「newseveryしずおか」で、都田建設と清水エスパルスが地球温暖化防止活動知事褒賞を受賞した事が放送されました。
都田建設では、社内、建築現場で使用する電力の100%を風力・バイオマスなどのグリーン電力で賄っている事や、エコフェスタ・夏まつりなどで継続して環境意識向上の普及に努めている事などが評価されての受賞となりました。
表彰式は12月15日(水)都内で行われます。



12月1日(水)の静岡新聞に、地球温暖化防止に顕著な功績があった個人や団体に贈られる環境大臣表彰に、都田建設が選ばれた事が掲載されました。
100%グリーン電力化や、環境保護活動の普及・啓発を継続して行っている事などが評価され、受賞が決定しました。12月15日(水)には、都内で表彰式が行われます。



11月22日(月)SBSテレビ『SBSイブニングeye』の「智子トツゲキ」のコーナーで、都田建設毎週恒例のバーベキューランチが取材され、放映されました。
毎週社員全員でお昼休みにバーベキューを行い、楽しみながらもルールを守り、チームワークを高めていること、新人も順番にリーダーを務めることで、それぞれがリーダーシップを取れるようになって、成長していく事などが取り上げられました。


11月17日(水)DLoFre's InteriorにK-MIXのうご★ラジが来てくれました。
今回もスタッフの新倉が生出演。18日(木)解禁のオーガニック・ボジュレーヌーヴォーや、新しく取り扱いを始めたチーズの事、11月21日(日)に開催される試食会の事などを、パーソナリティの河村由美さんとお話させていただきました。



11月7日(日)の中日新聞に、6日(土)に浜松大学で大学祭に併せて行われた、こどもの秘密基地・ウッドデッキのお披露目が行わた事が取り上げられました。
浜松大学と都田建設・棟梁組が5月から協力して、学生・地元の親子と一緒に制作し、10月に完成。イベントなどで沢山の子どもたちに開放されます。


11月4日(木)NHKラジオ『ラジオあさいちばん』に、先日都田建設にお見えになった、早稲田大学ビジネススクール教授・遠藤功さんが出演され「ノリのいい会社になろう」というテーマで、都田建設のことをお話して下さいました。
毎週行われるバーベキューや、毎朝の挨拶などノリのいい会社になるしくみをつくり、チームワークを高めていることなどを紹介してくれています。
番組は下記から1ヶ月間ほど聞いていただくことが出来ます。
http://www.nhk.or.jp/r1/asa/business.html


全国1万名以上の税理士・公認会計士のネットワークTKC全国会が発行する「戦略経営者」11月号に、不況の中、10年連続増収増益を続ける会社の経営者として社長の蓬台が取材され、『社員をバーベキューに行かせよう!』が紹介されました。



10月23日(土)FM横浜のアウトドアプログラム『The Burn』に社長の蓬台が出演させていただきました。
秋のBBQスペシャルの特集コーナー「バーベキューで結束力を高めよう!」と題し、BBQを使った結束力アップの方法等をお話させていただきました。



大手自動車部品製造メーカー (株)デンソーの広報誌に、『社員をバーベキューに行かせよう!』が紹介され、社員3万人の方が目にしてくれました。
「改めて自分自身を見つめ直すと同時に、働く意義について再考するよい機会となる1冊」として紹介されています。



TOYOTAの社内報「ZONE」に、社長の蓬台のインタビューが掲載されました。
『社員をバーベキューに行かせよう!』を読んで下さり、都田建設のチームワークや職場の環境づくりを参考にしたいとのインタビューでした。
詳しくはコチラもご覧下さい。



10月13日(水)発売の中部経済新聞『この道の達人』のコーナーに、棟梁組リーダーの高木が住宅リフォームの達人として取材されました。
思い出の詰まった建物に新たな息吹を吹き込むリフォームを、永年大工・現場監督などを務め、一級建築士の資格も持つ高木が自らの仕事に誇りを持ち、笑い声が聞こえてくるような家庭をイメージして工事に取り組んでいる事などが、打合せ風景等と共に掲載されました。



9月18日(土)静岡あさひテレビ・あさひテレビニュースで、17日(金)に都田建設のスタッフとお客様とで行われた、アカウミガメの放流と、環境を守り海ガメが産卵しやすい海岸にする為のビーチクリーンの様子が取材され、放送されました。



9月18日(土)の中日新聞・朝刊に、17日に遠州灘海岸で都田建設のスタッフとお客様180人以上で行われた海ガメ放流会と砂浜保護活動の記事が掲載されました。3年目となる今年の放流会では、毎回恒例のビーチクリーンのほかに、海岸の浸食を防ぐ「一袋運動」も行われ、環境の事、命の尊さなどを学び、家族の絆を深めました。



8月31日(火)の日刊ゲンダイに、都田建設が取り上げられました。
毎週社員全員で行うバーベキューを取材し、バーベキューが会社・社員にもたらす良い効果や雰囲気を伝え、「社員をバーベキューに行かせよう!」がそ時期活性化のヒントになると紹介してくれています。



8月31日(火)の静岡新聞に、29日(日)に都田建設・駐車場特設会場で行われた『第8回エコフェスタ2010なんしょかんしょ夏まつり』の取材記事が掲載されました。
土に返る風船を飛ばし、エコへの取り組みを誓うなどしたことや、売上金や募金をカンボジアやネパールに学校を建てる費用にする事などが取り上げられています。



8月29日(日)夏休みの最後に行われた『eco fes 2010 なんしょかんしょ夏まつり』の様子を、静岡朝日テレビが取材。夕方のニュース番組「ANNスーパーJチャンネル」で放送されました。



8月28日(土)発売の日本経済新聞に、「家を建ててから本当のお付き合いが始まる」とする、都田建設の家づくりや、チームワークを生み、社風をつくってきた毎週お昼休みに行われるバーベキューの事などが取り上げられました。



8月27日(金)の中日新聞に、6月に発売した「社員をバーベキューに行かせよう!」が、Amazonや東京の大手書店にて売れ筋ランキングに入る、中小企業の経営者の悩みの解決本として紹介されました。



8月26日(木)K-MIXの『うご★ラジ』が来てくれました。ドロフィーズインテリアの1周年や今年で8回目を迎え、29日(日)に行われる夏まつりについてショップスタッフの新倉が、パーソナリティーの河村由美さんとお話させていただきました。



8月25日(水)発行の日本住宅新聞に、都田建設の家づくりや経営、6月に東洋経済新聞社から発売になった「社員をバーベキューに行かせよう!」などについて取り上げられました。



8月21日(土)発売の朝日新聞に、社長の蓬台が東洋経済新報社より全国出版した「社員をバーベキューに行かせよう!」で書いた経営の事などが取り上げられました。毎年8月最後の日曜日に開催されている夏まつりの紹介もされています。



静岡県の地域と企業の情報誌「SERIまんすりー」8・9月号に、都田建設のリフォーム部門『棟梁組』が取り上げられました。
お客様が住みながらの工事に安心してもらえるように積極的にコミュニケーションを図っている事や、アフターメンテナンスの充実など、信頼関係を築くことによって、評判や口コミによる紹介のお客様が多く集まっている事などが書かれています。



7月17日(土)SBSラジオ山田辰美の土曜はごきげん「マッキー・乃里子のこれ知り!?」のコーナーに、社長の蓬台が生出演。
先月全国出版した「社員をバーべキューに行かせよう!」の話題や浜松大学と棟梁組の子育て育児コラボイベントの話などで、パーソナリティの山田教授たちと盛り上がりました。



静岡新聞の夕刊・一面で20年以上続く「窓辺」に、社長の蓬台のコラムが掲載される事になりました。
7月から9月の3ヶ月間、毎週水曜日に掲載されます。
6月30日(水)の夕刊に新しい執筆陣が紹介されました。



6月29日(火)の静岡新聞に、27日(日)に静岡大学浜松キャンパスで行われたワークショップの記事が掲載されました。社長の蓬台が討論会に参加し、協働関係をつくるためのアイデアや改善策を出し合いました。



6月24日・25日の2日間、浜松市立都田中学校の生徒10人が都田建設に職場体験訪れ、設計や現場の仕事を体験しながら、地域社会とのかかわりなどを学びました。
そのときの様子が6月25日(金)の中日新聞に掲載されました。


6月24日(木)・25日(金)都田中学校の2年生10人が職場体験に訪れました。実際の建築現場で大工さんに教えてもらいながらビス止めなどの作業を体験し、その様子が24日、NHK夕方のニュース番組「たっぷり静岡」で放送されました。



6月24日(木)中日新聞の夕刊に、社長の蓬台が県内有権者として取材を受け、選挙戦の重要争点についてのコメントが掲載されました。



6月24日(金)の静岡新聞・朝刊に6月17日に発売になった、都田建設・社長 蓬台浩明の著書第2弾「社員をバーベキューに行かせよう!」が取り上げられました。全社員参加のバーベキューで団結力や結束力を高め、社風づくりをしている事や、地球温暖化防止活動で知事褒賞を受けた事などが書かれています。



東洋経済新報社が、6月22日(火)の日本経済新聞・全国版に、沢山の発行書籍の中から、都田建設社長 蓬台浩明・著「社員をバーベキューに行かせよう!」の広告を出してくれました。



6月22日(日)の日本経済新聞の書評欄に、都田建設の本第2弾「社員をバーベキューに行かせよう!」(東洋経済新報社・刊)が、毎月何千冊と発刊される書籍の中から選ばれ、書評が掲載されました。



6月8日の環境月間県民大会で、地球温暖化や環境保全に尽力した企業・団体が表彰され、都田建設も温暖化防止活動・中小企業の部で知事褒賞をいただきました。
9日(水)の静岡新聞の朝刊にその様子が掲載されました。



都田建設の活動が、建設現場という環境で、業務用使用電力のグリーン電力100%化を実現していることなどを、同業、異業種を問わず、今後の温暖化対策先進事例として評価され、川勝平太静岡県知事より平成21年度静岡県地球温暖化防止活動知事褒賞をいただきました。



5月25日(火)の静岡新聞に浜松大学こども健康学科と都田建設『棟梁組』が、キャンパス内で行う「こどもむら」で”こどもの秘密基地づくり”の第1回が開催されたことが掲載されました。この日は沢山の親子がツリーハウスづくりの第1段階、ウッドデッキ製作の為の木材に楽しそうにペンキを塗りました。


都田建設がプロデュースするカルチャー&ギャラリー「キララ人工房」で熱海出身、北海道東川町でクラフト作家・写真家として活躍する臼田健二さんの写真展開催が5月25日の静岡新聞に取り上げられました。東川の美しい自然を撮影した美しいモノクロ写真とぬくもりのある木工クラフトを展示しています。



5月23日の中日新聞に、浜松大学22日に行われた秘密基地づくりが掲載されました。こども健康学科の学生さんと都田建設『棟梁組』が、約300人の親子と一緒に学内の自然体験学習園で木材を使った秘密基地づくりをしました。



5月13日(木)の日本経済新聞に都田建設が応援するはまぞうのカテゴリー『こだわりMy Life』が取り上げられました。
家族との時間を大切にした、こだわりのある生活を送る人たちとのコミュニティづくりを目指しています。



財団法人グリーンジャパン主催の第2回 日本ハウスオブザイヤーで「美しく、かつ機能性もあり、さらにエコデザインでもある」家として、都田建設の~日常をリゾートに変える家~が3位に入賞しました。



4月28日の中日新聞の朝刊に、都田建設の省エネやCO2削減への取り組みなどの活動が認められ、「地球温暖化防止活動知事褒賞」を受賞する事が取り上げられました。



4月25日発行の工務店新聞に、都田建設が静岡県から「地球温暖化防止活動知事褒賞」をいただく事が決定したことが掲載されました。100%グリーン電力化をはじめ、エコアクション21や、海ガメの放流など、継続して様々なエコ活動を行ってきた事が評価されたことが紹介されています。



4月21日(水)の中日新聞の朝刊に、20日にキララ人工房で行われた「手づくり味噌講座」の様子が掲載されました。
昔ながらの方法で、無添加で安心な味噌を楽しみながら手作りしました。



4月9日(金)の静岡新聞・朝刊に、4日に行われた「第7回自然まんきつ春まつり」の様子が取り上げられました。
都田建設のスタッフとお施主様親子の約250人が自然に親しみ、環境保護について考えながら1日おもいっきり楽しみました。



4月6日(火)DLoFre's Interior(ドロフィーズインテリア)にK-MIXの『うご☆ラジ』が来てくれました。
パーソナリティの河村由美さんと、ショップスタッフの新倉が、自然素材をつかった機能的な家具や静岡県地球温暖化防止活動知事褒章をいただいた事などをお話させていただきました。



3月27日(土)の中日新聞経済面に、子育てと子供の感性はぐくむ家セミナーの取材記事が掲載されました。
静岡大学の外山名誉教授と共同研究をしている、子育てに必要な住環境、「第3の空間」の提案などについて取り上げられています。



3月20日(土)静岡朝日テレビ「ANNスーパーJチャンネル」で、「子育てと子供の感性はぐくむ家セミナー」が取り上げられました。
静岡大学名誉教授・外山先生と、間取りが心の成長に大きく影響している事などを研究し、実際のお家づくりに活かせるセミナーを開催している様子が取材・放送されました。



3月19日(金)中日新聞の朝刊に、都田建設のリフォーム部門『棟梁組』が築100年以上の民家のリフォームをしている様子が掲載されました。愛着のある松の梁やヒノキの柱を残しつつ、住みやすい家に改装しています。



2010年3月18日(木)日本経済新聞に「棟梁組」の記事が掲載されました。新築よりも難しいリフォームを、腕の良い職人と棟梁組スタッフとで行っている事や、無垢などの天然素材を使ったリフォームが得意な事、「現場で何でも言えるので安心」というお客様の声などが取り上げられています。



2010年2月6日(土)の中日新聞にキララ人工房が紹介されました。
地元・天竜杉をつかった温かな雰囲気の建物で、地元の方たちのくつろぎと交流の場となり、沢山の講師たちが活躍している様子が取り上げられています。



2010年1月26日の中部経済新聞に、自社で行っている太陽光発電と合わせ、風力やバイオマスの自然エネルギーで使用電力の100%をグリーン電力化したことが取り上げられました。



1月19日の中日新聞に、環境ジャーナリスト 中野博さんと、都田建設の社長 蓬台浩明の共著「サービスはかけ算!」が取り上げられました。
感動の家づくりを通して追求した都田建設のお客様へのサービスが『極意』として紹介されています。



使用電力の100%を環境への負荷の少ないグリーン電力化した事が1月19日発売の静岡新聞にも取り上げられました。
多くの注目を集める100%グリーン電力を始め、様々な環境保護活動を行っていることなどが紹介されています。



1月14日発売の中日新聞に100%グリーン電力達成した事が掲載されました。環境に配慮し、お客様と末永くお付き合いの出来る家づくりをしている事などが取り上げられています。



2010年1月13日の日本経済新聞に、前年12月より風力発電やバイオマス発電などのクリーンエネルギーで年間の使用電力の全てをまかなう「100%グリーン電力」達成し、環境に配慮した家づくりを行っている事が紹介されました。



都田建設会長の内山が約7年間毎朝続けている声掛けのボランティア活動に、都田中学校様より、感謝状を頂きました。
生徒さんによる、内山の活動を基にした劇も上演され、その様子が静岡新聞に掲載されました。



「いま立ち上がる勇気!ビジネスサポートマガジン リリーブ 2009.11月号」に話題の本の著者として、「サービスはかけ算!」の共著、中野博さんと、社長の蓬台のインタビューが掲載されました。



9月26日に遠州灘海岸で行われた「子ガメの放流会&ビーチクリーン」
参加者とスタッフ約160人で生まれたばかりの子ガメの放流と海岸の清掃をし、その様子が静岡新聞に掲載されました。



「エコフェス2009 なんしょかんしょ夏まつり」で皆様からお預かりした募金と売り上げ約39万円を日本ユニセフに寄付。
その様子が中日新聞に取り上げられました。



9月2日にオープンしたライフスタイルショップ「DLoFre's Interior ドロフィーズインテリア」に、静岡エフエム放送K-MIXの「うご☆ラジ」が取材に来てくれました。ショップリーダーのしんちゃんこと新倉がパーソナリティの河村由美さんと出演し、お店のコンセプトやこだわりの家具、紅茶について等のお話をさせていただきました。お店は火曜・第1水曜を除く
11:00~19:00まで営業
薪ストーブの煙突が目印のお店です。
DLoFre's Interior-ドロフィーズインテリア-



「エコフェスタ2009 なんしょかんしょ夏まつり」の様子が9月1日の静岡新聞に掲載されました。
エコや家族のきずなをテーマにした夏まつりで、1200人ものご家族がご来場し、とても盛り上がりました。
募金や収益金は全額「日本ユニセフ」に寄付されます。



都田建設の新しいショップ『DRoFre's Interior』のグランドオープンの取材に静岡新聞社の記者さんが来てくれました。
家具の良さや質感を感じていただいたり、紅茶の試飲をしていただきながら、ショップリーダーの新倉がこだわりやコンセプト等をお話させていただきました。



「今、浜松でもっとも伸びている工務店は?」
そんな質問に都田建設の名前を挙げていただいており、この度、全国の工務店向けの新聞の1面に都田建設を取り上げていただきました。
都田建設の感動の家づくりが全国に発信されています。



都田建設プロデュース カルチャー&ギャラリー「キララ人工房」に静岡エフエム放送K-MIXの「うご☆ラジ」が取材に来てくれました。
人気講座「着物同好会 雅」の講師:折笠千春さんと、キララ人工房のマネージャー、ふじぴーこと藤田がパーソナリティの河村由美さんと出演しました。
「キララ人工房」では他にも様々な講座やイベントを開催し、賑わっています。


各方面から話題になっている都田建設が掲げる「心が成長できる家」
子供の不登校やひきこもりなどの社会問題に対して、元静岡大学教育学部部長で名誉教授の外山知徳先生と共同研究を進め、見せかけでない子育てに最適な条件を盛り込んだ家づくりを実践していきます。6/25(木)の中日ショッパーに取り上げられました!!


4月29日(水)にスタッフの村岡と新倉がFM HARO RADIO H.「この人に注目!」のコーナーに出演。

私たちの家づくりへの想いや取り組みが取り上げられました。家づくりセミナーの事、社内で全員ニックネームで呼び合うアットホームな社風や、社内のどこに行ってもジャズが流れている事などをパーソナリティの斉藤利之さんと楽しくお話させていただきました。


4月24日(金)中日新聞に掲載されました。
家づくりを真剣にお考えの皆様へ、都田建設では契約前のすべてのお客様へ「財務内容証明書」をお見せしています。住宅会社選びの一つのポイントとして、【事務所、現場、経営状態】をオープンにすることを大切だと考えています。4月25日・26日の完成見学会のご案内が一緒に載っています。


4月5日(日)に浜松市北区の滝沢キャンプ場で開催された都田建設の春祭りの様子が、4月8日(水)の静岡新聞朝刊にて掲載されています。
150人以上のご家族とスタッフとで開催された春祭りでは、お餅つき以外にも、バーベキューや散策、カヌー体験やものづくりなど自然を満喫しながら親子での交流やスタッフとご家族とのつながりを感じれた一日でした。


ご家族との絆を深める『自然まんきつ春まつり』の様子が4月7日(火)の中日新聞に掲載されました。
一番人気だったカヌー体験で楽しむご家族の様子やコメントが掲載されています。


東京の一部上場の企業の入社式にて
浜松地元に根差して家づくりをやっている私たちの仕事に対して、
お客様に対してのスタンス
スタッフのお客様を大切にする行動の源泉
理想を掲げ、チャレンジすることの大変さと喜び
涙を流す感動のある仕事
などドロフィーズの感動の家づくりを社員の皆さんにお伝えさせていただきました。


全国工務店の住宅コンテスト第19回TH大賞で
都田建設の商品の一つである
~日常をリゾートにかえる家~ 
『有希有希』が地域優秀賞を受賞しました。

静岡県内の受賞工務店は2社のみ。
4月号の住まいの設計に掲載されています。


発行・発売所/株式会社 扶桑社


「いい家」に住むために 新築・リフォームで成功する秘読書
≪家づくりの教科書≫
 あなたの夢を叶える地域住宅会社人とのつながりを大切にしている住宅会社として?都田建設が紹介されています。

著 者:株式会社エコライフ研究所 家づくりナビゲーター 中野博
発行者:川畑慈範
発行所:東京書籍印刷株式会社

全国の書店にて好評発売中!


業務時間以内にバーベキューをする会社として静岡エフエム放送K-MIXの「うご☆ラジ」が取材に来てくれました。
パーソナリティの河村由美さんと出演したのが今回の担当シェフの内藤(設計スタッフ)です。
スタッフ同士のコミュニケーションと、毎週ごとにシェフを交代。一人一人が普段の業務の中でリーダーシップをとれるようにしています。





全国工務店の住宅コンテスト第19回TH大賞で都田建設の商品の一つである
~日常をリゾートにかえる家~ 『有希有希』が地域優秀賞を受賞しました。
静岡県内の受賞工務店は2社のみ。

4月号の住まいの設計に掲載されています。

発行・発売所/株式会社 扶桑社


当社の環境理念、環境に対する行動指針や数値目標が評価され、地球環境戦略研究機構からエコアクション21の認定を受けたことが静岡新聞の経済面にて掲載されています。


浜松で世界でたった一つのリフォームをしましょう

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リフォーム、建築のプロの設計スタッフが、丁寧にお話をさせていただきます。地元の顔の見える会社なので、気兼ねなく何でも聞いて下さい。どんな小さな質問でもお受けします。

 

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